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集客やイベントで大活躍!「オリジナルうちわ」の活用例

執筆者: 藤井 敬一   2019/04/16   

街頭やイベント会場で「うちわ」を見かけること多くありませんか?

「うちわ」は、涼をとるというその実用性から捨てられにくく、うちわと同様に配布するものとして有名なポケットティッシュ販促の広告部分と比較しても、印刷できる範囲が大きいことが特徴です。「うちわ」は夏の販促・PRツールとして幅広く活用されています。

株式会社ugo(ユーゴ)が運営する販促物や印刷物のEコマースサイト「スプリント/Suprint」では、「オリジナルうちわ印刷」の取り扱いをしています。

今回は「オリジナルうちわ」の活用シーンを3点ご紹介します。

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うちわの活用シーン1:お店の認知、商品の販促・PRとして

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飲食店を経営されている方や、小売販売でお使いのお客様事例です。「うちわ」にお店の営業時間やメニュー、キャンペーン情報を盛り込み、認知度や知名度を向上するための「夏の販促・PRツール」として活用できます。

街頭で配布されている紙のチラシは、見たあとだけで終わってしまうことも多い媒体ですが、「うちわ」は暑い日は特に喜んで受け取ってもらえます。「このうちわをご持参いただけたら〇〇円OFF!」といったメッセージを追加して、うちわ自体を特典クーポンのオファーとして活用すれば、ご来店いただく可能性がさらに高まります。

また、WebサイトやSNSへの誘導を促進するために「QRコード」を記載されている方も多いです。

うちわの活用シーン2:お祭り・イベントで配るノベルティとして

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お祭りやイベント利用される事例です。夏祭りや○○フェスティバルといったイベント配布する「ノベルティうちわ」として活用されています。

会場の周辺地図やスケジュールを掲載し来場者に配布すれば、そのイベントのプログラムとしても効果が期待できます。さらに「あの時のイベントの記念に、捨てずにとっておこう」という方もいらっしゃるかもしれません。

来年もうちわをきっかけとしてご来場いただける、といったリピート効果が期待できます。

うちわの活用シーン3:スポーツ観戦・コンサートでの応援グッズ

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スポーツ観戦、コンサート会場での事例です。高校野球などスポーツ観戦の「応援グッズ」のシーンでうちわが活用されています。チームロゴや「必勝」の文字を入れるなどデザインはさまざま。観客が同じうちわを利用することで、その場に居合わせている知らない人の間柄でも、同じチームを応援する状況で、すぐに一体感をもった雰囲気になるでしょう。

また、音楽ライブやアイドルのコンサートで「応援うちわ」としても利用されるケースも多く見かけられます。名前やメッセージを入れたり、写真を入れたりなどアピールグッズとして作ってみてはいかがでしょうか。

まとめ

「オリジナルうちわ」はその他にも次のような用途で利用されています。

  • 結婚式の二次会といったウエディングパーティーでのサプライズ
  • 周年記念イベントのノベルティ
  • 飲食店のメニュー表
  • 子供向けのぬり絵
  • お世話になった方への寄せ書き
  • 文化祭

日常のさまざまな場面で活躍できる販促物といえるのではないでしょうか。

スプリント/Suprint」ならご注文から最短3日後出荷(土日祝日を除く)。週の初めにご注文をいただき、週末のご予定に間に合わせる事も可能です。夏の販促活動・イベント利用にぜひ「オリジナルうちわ」をご検討ください。

うちわの作成がはじめてという方のために、データ作成用テンプレートをご用意しております。

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トピック: うちわ

 
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